このジャケ写を見る限り前と同じだろうと思って買わなかったがやはり大好きな小林万桜ちゃん
の中学生最期の作品だからと見なければと思い購入した。やはり裏切られた。だが今回はいつもとは違う意味での裏切りであった。
まず特筆すべきは今度のこの作品「万桜14歳 万開」は、決して写真集のオマケ的な作りではなく前作とは一変して完全にDVD作品として完成度の高い作品となっている点にある。封印されていた四つん這いでのバックショットはもちろんとにかく万桜ちゃんむっちりとしたたっぷりなおしり、ぬんもりとした股間に前から後ろから下から間からグイグイカメラが迫る。ソファーにうつぶせになりまるでソファーの角に股間を押し付けるような状態。生地の薄いベージュのビギニ姿でシャワーから上がり編み目のワンピースに着替える姿をスローで撮るシーンでは万桜ちゃんのほのかなたまらない色香がむんむんただよい、階段を超ミニスカート姿で登る万桜ちゃんのそのスカートの中を奥までのぞきこむと言ったDVDならではのシーンもあり、前作の胸を強調した作りとは逆に徹底的に下半身を中心とした作りになっている。たまらない。私のamazonのレビューを万桜ちゃん我路先生が読んだかどうかは知らないが、まさに私のために作られたようなすばらしい仕上がり。たまらない。もちろん私のために作ったわけではないがそんな気になるのもいい。万桜ちゃんが私に向かって「大好きだぞ。大好きだぞ」とささやく。たまらない。そして圧巻は万桜ちゃんが私のためについに開脚までしてくれたのである。たまらない。開脚直後に「いやーん」と言って股間を手でおおうしぐさに私はとてつもなく悶絶した。タイトル以上の大万開であったのである。万桜ちゃんの開脚で万開だ。これでTバックなぞはかれていたら、私は鼻血が止まらなかっただろう。
それにしてもどうしてこう我路先生はこうも極端なのか。最期にしてようやくこれである。ジャケ写からは想像もできない万桜ちゃんの大開脚。ほんとにたまらない。思えば二年半ほど前万桜ちゃんに出会ったおかげで私は今日まで生きてこれたのである。心からありがとうと言いたい。万桜ちゃんがいなければ今日のU-15界の興隆はありえないし、そもそも「過激化」の元祖も元をたどれば万桜ちゃんなのである。万桜ちゃんほんとにたまらない万桜ちゃん大好きかわいいたまらないかわいい万桜ちゃんたまらない。これで万桜ちゃんともお別れである。
・・・と思っていたら来月に新作が出る。「たぶんオトナ!?」「たぶんコドモ!?」の2本同時リリースである。怪しい。なにせメーカーがあの仲村みうちゃん
「みうみう」を作ったところである。2本同時リリースというところがなお怪しい。ネームバリューだけに乗っかったチープな商売はやめてほしい。
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U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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