小池凛ちゃん大西杏奈ちゃん藤永あおいちゃんなどぶんか社我路先生のTバック、Vバックの”過激”作の廃盤はもはや確定的である。秋葉原のDVDショップラムタラでは小池凛ちゃんの最新作「 りん14歳 ~悪戯~」しか取り扱っていない。U-15専門ショップのおいも屋本舗でさえ小池凛ちゃんの作品しかおいていない。少なくとも秋葉原では大西杏奈ちゃんと藤永あおいちゃんの新作は中古ショップでしか手に入らない。ちなみに中古DVDショップリバテイーではまだ4000円台で買える。あとはamazonなどを利用するしかない。ちなみにEIC-BOOK
ではもう取り扱っていない。残念だ。大西杏奈ちゃんが爆弾となったのであろうか。マスコミももっと他に報道すべき重大な問題があるというのに私たちのジャマをしないでいただきたい。確かに大西杏奈ちゃんと藤永あおいちゃんは裸同然でキモオタを自称する私でさえ不快に感じたが、小池凛ちゃんや芦田実沙寿ちゃんまでとは完全にとばっちりだ。小池凛ちゃんは美しい。美しいものなぜいけない。しかし4月27日発売予定の小池凛ちゃんの新作はまだ予約を受け付けている。EIC-BOOKでは取り扱っていないから反応が遅いamazonもじきに中止になるかもしれない。Tバック初披露の由梨香ちゃんの新作もDMM.comamazonではまだ予約を受け付けているがEIC-BOOKでは取り扱っていない。だがそのEIC-BOOKでは3月31日発売予定の大西杏奈ちゃんの新作は予約を受け付けている。この作品はぶんか社ではなくガロマージュだが、内容は同じだ。つまりぶんか社独自の自主規制ということなのであろうか。だがDMM.comでは5月25日となっているのでいまひとつはっきりしないのでまだどうなるかわからない。自主規制ならまだいいんだが、実は他にも懸念材料がある。
というのは神田神保町と秋葉原に店舗がある大型書店書泉では、心交社泉明日香ちゃん三花愛良ちゃんのTバック写真集もごっそり姿を消した。あれだけ平積みになっていたにもかかわらずだ。ラムタラかおいも屋本舗に行かないと手に入らない。小池凛ちゃんの写真集も神保町のアダルト専門書店芳賀書房でようやく発見した。東京都には、都の職員が抜き打ちで、職員が個人的に”不健全”だと感じた書籍はその場で撤去命令が出せる恐ろしい条例があるが最も不健全なのは太陽族を自称する都知事である。いずれにしろなにかしらの変化が私たちの愛するU-15界に起りつつある。いまのところぶんか社以外のTバックVバックは発売される見込みであるが、今後どうなっていくか心配で心配で私はこの一週間ろくに寝ていない。別の意味でたまらない。
小池凛ちゃんの新作をamazonで予約
大西杏奈ちゃんの新作をEIC-BOOKで予約
三花愛良ちゃんの新作「リアル上巻」をEIC-BOOKで予約
三花愛良ちゃんの新作「ラストダンス下巻」をEIC-BOOKで予約

サンプル画像その1その2
芦田実沙寿ちゃんの新作をEIC-BOOKで予約
由梨香ちゃん新作をDMM.comで予約
由梨香ちゃん新作をamazonで予約

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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