3月31日発売の大西杏奈ちゃん新作はやはり予定通り発売されるのだろうか。「あんな12歳」のサンプル画像である。
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情報確度が高く速いEIC-BOOKでいまだ予約を受け付けている以上発売される可能性は高いがDMM.comではやはり5月25日発売となっている。不安だ。一方4月27日発売予定の小池凛ちゃんと由梨香ちゃんの新作をamazonとDMM.comではまだ予約を受付ているが、楽天市場のジョイアではどちらも削除された。EIC-BOOKでは始めから存在さえしていない。だからamazonとDMM.comでもいずれ消えるだろう。そうでなければ私の芦田実沙寿ちゃんまで発売中止にした理由がわからない。問題は大西杏奈ちゃんの新作発売が3月31日なのか5月25日なのかそれとも発売中止なのかどうなんだということである。不安だ。一番怖いのは今回廃盤や発売中止にされた子たちの心理状態にどのような影響をあたえたということだ。自分の作品が否定されたのだから、自分のしてきた仕事に対してなんらかの疑問、そして精神的な影響は少なからずあるにちがいない。小池凛ちゃんは全否定されてしまった。「発売中止になってよかったよ」などと言う人がまわりにいるかもしれない。そしてこれを機会にもうこの仕事をやめてしまうかもしれない。だがもしそうなってもそれが彼女たちの選択なら私は受け入れなければならない。
しかし
電子写真集

の発売は続いているので、もし大西杏奈ちゃんの新作が予定通り発売されるとすれば小池凛ちゃんもガロマージュから再登場という可能性もなくはない。そうねがいたい。私の芦田実沙寿ちゃんの作品もなんとかリリースしてほしい。ぶんか社のWebサイトの3月の新譜のページにはいまだに「みすず13歳」が張られており、私を悩ませる。実沙寿ちゃんの白くて美しいからだのラインに私は毎日見とれている。たまらなく苦しい。
ところで話は変わるが仲村みうちゃんが今度は舞台で主役を演じる。主役だ。4月13日から始まるメイド喫茶の神様という舞台である。しかもかなちゃんまでもが出演する。素敵だ。
仲村みうちゃんの新作をEIC-BOOKで予約
大西杏奈ちゃんの新作をEIC-BOOKで予約

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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