左の画像は発売中止となった芦田実沙寿ちゃんちゃんの幻の新作のEIC-BOOKでのサンプル画像である。・・・・ん。なんだこれは。どういうこと。いままでずうっとこの画像だったはずである。なぜ突如変更したのか。「4月27日より販売開始します。」というのはシステム上自動的になったものでもちろん発売中止が中止になったわけではないが、画像を変更したのはどういうことなのか。そもそも発売中止となった商品のページをなぜいつまでも残しておくのか。やめて。4月20日発売予定の新作のジャケ写もついに公開され、ようやく発売中止の痛手から立ち直ろうとしているのにこういう思わせぶりな事をされるとついついありえない期待を抱いてしまい、また眠れなくなってしまう。それとも私にたいするこれはいやがらせか。それにしても美しい。幻となったこのジャケ写もほんとに美しい。そしてたまらない。美しいものなぜいけない。しかし私があらぬ期待を抱いてしまうのは理由がある。
というのは秋葉原のDVDショップラムタラメディアワールドアキバでは、売り切れたはずの小池凛ちゃんの作品が新たに数本入荷していたのである。おいも屋本舗にもあった(23日金曜日現在)。

こっそり残しておいた在庫を小出しにしているだけなのだろうが、しかしさらにそのラムタラでは昨年発売中止となって物議をかもしだした「*debut 朝木智美 15歳」がなんと3,600円で平積みになっていた。ネットショップではもうどこも取り扱っていない。しかし一方廃盤の可能性濃厚な実沙寿ちゃんの前作は秋葉原では新品も中古も手に入らない。amazonでは7,500円もの値がついている。
ところで今週31日に発売予定だった大西杏奈ちゃんの新作「あんな12歳」はEIC-BOOKではすでに発売を開始しているもようである。それともこれもシステム上のトラブルなのだろうか。秋葉原ではまだどこもおいてないから気になる。
そして一方三花愛良ちゃんの新作が発売予定の問題の”4月27日”に新たになんと泉明日香ちゃんの新作がエントリーしてきた。三花愛良ちゃんがこの日に延期してきたのはこのことと関係があるのだろうか。まちがいない。どちらかがケンカを仕掛けてきたのである。そしてこの日にはamazonが小池凛ちゃんの新作の予約をいまだに受け付けている。そしてこの作品はぶんか社ではなく海王社からとなっている。
ぶんか社が後退する中、新たなTバック戦争が勃発しつつある。


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まだまだ購入可能な小池凛ちゃんのダウンロード写真集


私がこの記事を書いたとたん、EIC-BOOKが芦田実沙寿ちゃんの幻の新作のページを削除した。画像をクリックするとなんか知らない人のページにジャンプする。私のこのブログを見てるのだろうか。とにかくこれですっきりした。淡い期待を抱いてしまった私がバカだったのである。

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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