ぶんか社のWebサイトからついに芦田実沙寿ちゃんの前作「みすず12歳」のページが消えた。これで廃盤は確定である。悲しい。何が問題なのか。この作品はもちろんTバックでもVバックでもない。ひもビキニすらない。下半身を強調した”大胆ポーズ””過激ポーズ”がダメなのか。しかしそれなら小林万桜ちゃんの「まお14歳万開」も同様である。だとしたらそれこそ価値観の問題ではないのか。私にとってはアイスなめや縦笛くわえの方がよほどダイレクトにわいせつで過激に感じる。わからない。いずれにせよぶんか社はTバックなどの露出以外の部分にも自主規制をかけた。これが何を意味するのか。さらに三花愛良ちゃんの新作も、ジュニアアイドル専門ショップティーンブランドのみで1000本限定ネット販売のみとなったことが確定した。この知らせは一週間ほど前から出ていたのだがそんなことができるわけないと思ったしEIC-BOOKでも予約を再開したのでスルーしていたが、このティーンブランドと言うショップはなんとメーカーのサイバーピクチャーズの直営店である事が判明した。住所が同じだからまちがいない。そして直営店が「うちだけで1000本限定ネット販売のみ」というのだからまちがいない。さらにEIC-BOOKも本日予約受付を取りやめたからまちがいない。はたまた同メーカーからでた愛良ちゃんの前作「セカンドインパクト」もamazonでは最高9,500円の高値をつけており廃盤色濃厚である。
また、今日秋葉原のDVDショップラムタラの前で警察官が”営業妨害”を行っていたが、そのせいかどうかわからないがラムタラではすでに発売されているはずのTバック9歳児朝水れいちゃん神崎美優ちゃん、そして三花愛良ちゃん、泉明日香ちゃんまでの写真集が店頭から消えていた。月末の秋葉原は恐ろしい。ほんの二、三年前まではほんとにいい街だったのだがこの一年ちょっとで急激に変化した。今や渋谷か池袋のような繁華街と化し、年金未納大臣のキャラクター商品まで売られるような恥知らずな街となってしまった。まちがいない。国をあげてオタクつぶしにかかっている。さんざん政治利用したあげく用がすんだらつぶすのである。このぶんではあさって30日、31日発売の朝水れいちゃんの新作DVD大西杏奈ちゃんの新作DVDも無事店頭にならぶかどうか危うくなってきた。来月発売の私の芦田実沙寿ちゃんTバック新作だってどうかわからない。私は店頭でどうどうと買いたいのである。だが月末をすぎるまでおとなしく待った方が無難かもしれない。警察官の不法な職務質問をふりきるには尋常ならぬエネルギーがいる。拳銃と手錠を持った複数の人間につめよられる恐怖は体験した者しかわからない。そして秋葉原には、”アキバ系ファッション”に身をつつんだ私服警官もいつどこに潜んでいるかわからない。
いよいよ暗黒時代の到来か。恐ろしい。本当の意味で恐ろしい。
一方amazonでは小池凛ちゃんの新作の予約をいまだに受け付けている。会田我路U-15シリーズがぶんか社から海王社へと移り何かが変わるのか、そこに私は一縷の希望を見いだしたい。
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芦田実沙寿ちゃんの新作を
EIC-BOOKで予約
楽天市場ジョイアで予約

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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