改めてぶんか社のWebサイトを確認したら、芦田実沙寿ちゃんだけでなくほんとに小林万桜ちゃん「まお14歳万開」が削除されていた。それだけではない。過去の作品全て削除されていたのである。なにが問題なのか。手ブラ?ノーブラ?穴あき網タイツ?いくらなんでもこれは妙だと思いさらに確認したら、今年発売されたばかりの佐々木舞ちゃん、堂本優奈ちゃん、由梨香ちゃんも削除されていた。いやいやそれどころじゃない。会田我路U-15シリーズが全て消えていたのである。どういうことなのだろうか。もうわけがわからない。同シリーズがChu-Boh学園シリーズの海王社に移行することと関係があるのだろうか。つまりこういうことだ。ぶんか社からの同シリーズの販売は停止し、版権を全て海王社に移して改めて再販する。おそらくそうなのだろう。ネガティブ思考な私でさえもそう結論を出さざるおえない。だがもしそうだとすると、小池凛ちゃんや発売中止となった芦田実沙寿ちゃんの幻の新作も復活する可能性も大いにありうる。そう願いたい。いや、そうでなければならない。ほかになんの楽しみもない私はとにかくなんでもいいから希望を見いだし明日への命の糧としたい。
しかしそうなると問題は、メーカー直営店での千本限定ネットのみ販売となった三花愛良ちゃんの新作である。同じメーカーから出た前作「セカンドインパクト」はジャケ写のひっかけでひどいチープな作品であっただけに今度の新作もたいした期待はできない。時間も前作よりさらに短いわずか40分でそれを二本同時発売、二本合わせて80分で一万円である。万桜ちゃんの新作も二本同時リリースだがそれぞれ3,990円でそれぞれ90分もあるのである。それに比べればボッタクリ根性丸出しだ。これではぶんか社の廃盤騒動にのっかっただけの便乗商法ではないのか。「セカンドインパクト」というタイトルも他社前作の便乗と言える。そうでもしないと売る自信がないのだろう。在庫が残らないよういっきに掃いてしまおうって言うわけである。メーカー直営店での千本限定なんてあまりにも妙だ。多くの日本人は「限定」という言葉に弱い。もちろんこれはあくまで私の推測でありホントはちゃんとしてるのかもしれないしおそらくちゃんとしているのであろうが、前作を見る限り、ネガティブ思考の私としてはそう推測せざるをえない。そうだとしたら、チープなボッタクリのダシに使われる愛良ちゃんがかわいそうでならない。美しい愛良ちゃんをチープに利用しないでいただきたい。
そしていよいよ今日明日、Tバック9歳児朝水れいちゃんの新作DVDとVバック小学生大西杏奈ちゃんの新作DVDが発売になる。無事に店頭にならぶよう心より祈っている。月末にして春休みのこの時期の秋葉原はキケンがいっぱいだから、私は月曜日にうかがおうと思う。上野の桜はいよいよ満開だ。
大西杏奈ちゃんの新作「あんな12歳」を
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朝水れいちゃんの新作「ぷりてぃ☆れい」を
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U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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