Vバック小学生大西杏奈ちゃんの新作「あんな12歳」、Tバック9歳児朝水れいちゃんの新作「ぷりてぃ☆れい」が、秋葉原DVDショップラムタラメデイアワールドアキバには無事ともに店頭に並び通常通り発売されている。「顔がジャッキーチェンにみえる」「9歳児にはまったく関心がない」などといいながらも問題作はつい買ってしまった。
大西杏奈ちゃんの新作は廃盤となった前作のような”過激”さはまったくない。アップは顔ばかりで前作のような体をなめるようなカメラワーク、大胆なポーズやパーツのアップはほとんどない極めて無難な作りとなっている。これがぶんか社の一連の廃盤騒動と関連があるのかどうかはわからない。だが我路作品はもともと基本的にこういう作品が中心だ。「すごい我路」と「ダメな我路」と2極にわかれるが今回はダメな我路の方である。そしてダメ我路の作品はたいがいジャケ写詐欺だがこの作品は詐欺というほどではない。むしろジャケ写通りと言える。ジャケ写通り、露出に関しては前作を確実に上回っている。ビギニのトップの三角の面積はさらに縮小し、下はフロントの三角以外は完全なひもである。TバックVバックどころではなくひも1本であり、より裸に近くなったと言える。これがもし梅本静香ちゃんだったらそれだけで十分鼻血ものである。ちなみに我路作品を全部みたわけではないが私が現時点で「すごい我路」として認定している作品は、小池凛ちゃん全作、いよいよ入手が困難になりつつある小林万桜ちゃんのうち「まお12歳」「万桜13歳」「万桜14歳万開」、芦田実沙寿ちゃん「みすず12歳」である。今月新作発売予定である由梨香ちゃんの前作は典型的なジャケ写詐欺で「ダメな我路」、廃盤となったぶんか社版「あんな12歳」は「くるった我路」である。
朝水れいちゃんの新作はやはり私にはまったくうけつけない。しかし低学年以下の幼児の露出、くいこみ、われめが好きな人には恐ろしい1本であるに違いない。オマケ映像では「ママ」との共演シーンがあり、最近はやり始めたくすぐりや、ママと抱き合ってキスしたりしている。それが私には少々キモい。
この二本を買って改めて確認したことがある。それはどんなに問題作であっても顔が好きなタイプでなければ買ってはいけないと言う事だ。大西杏奈ちゃんは前作ほどではなかったがやはりどうしても私にはジャッキーチェンに見えてしまう。彼女は笑わない方がいい。笑わなければきれいな子ではある。鼻を整形すれば大変な美女になるはずだ。私は整形を否定しない。むしろどんどんやるべきだと考える。あんなちゃんのことではないが、本人には一切の責任はないにもかかわらず、ブスだのブタだのサルだのいわれなき罵倒をもの心ついたころから一生にわたってあび続ける。本人にはなんの責任もないのにもかかわらずである。親の因果が子に報ったのだから、我が子の幸せを願うなら親の責任で整形してあげるべきだ。親からもらった体をどうとかいうヤツは、では自分も体に悪い酒もたばこもパチンコ(眼と脳に悪い)もカップラーメンも食べるな、その他親からもらった体を傷つけるようなことは一切すべきでない。格闘技などもってのほかである。しかるに家畜のような食事を強制し不自然に肥満化させた若い男に、Tバック一丁の姿で大衆の面前で体のつぶし合いをさせる野蛮で破廉恥な行為を我が国では伝統と称して世界に自慢している。私はチンポを整形手術したが、手術しなければオナニーすらまともにできなかったのである。「これじゃ結婚できないよ」などという今思えばひどいドクハラ発言を医者にされた。我が国では戸籍制度のおかげで結婚していない者の地位が低いが「結婚できない体」と医者に認められたにもかかわらずその改善手術に保健は適用されない。
ともあれこの二本が無事に発売されたことは、決定的な暗黒時代の到来からはとりあえず回避されたと言える。私にとっては満足のいく内容ではなかったがU-15界全体にとっては希望の光がさしこめたのだ。すでに多く見受けられる年齢詐称疑惑濃厚な質の悪いチープなアダルト指向の作品がこれ以上増えないことを心より乞い願う。
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U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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