私の仲村みうちゃんの最新作「ラストステージ」が昨日ついに発売された。満を持しての発売である。もう何も語る事はない。ただただたまらない。だが特典映像では「たまらなDVDはこれが最期」とご本人が語っている。これでよいのである。いよいよ私のみうちゃんはたまらなアイドルを卒業しスターへの階段を天馬のごとく駆け上る。たまらない。しかしお願いだから、AVには行かないでほしい。
仲村みうちゃん新作「ラストステージ」のサンプルムービー
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ところで久しぶりに神田神保町の芳賀書店に立ち寄ったらの小池凛ちゃんの写真集「りん14歳~愛妹」が余裕で残っていたので一冊衝動買いしてしまった。2,650円である。さすが写真集の老舗書店だけに在庫は充実している。しかしさすがにDVDはない。この写真集では凛ちゃんは、大西杏奈ちゃんがぶんか社版「あんな12歳」のジャケット表紙で着ていたのと同じ例の裸同然の衣装をまとった写真がある。
この芳賀書店は昔から熟女のお姉様がレジに座っていたが、一時期万引きが多発したらしく、強面のオニーさんに変わった。仁王立ちで腕組みして客を睨みつけていた事もある。そのせいかどうかわからないが客足が遠のき閑散としていた頃が合ったが今はまた熟女のお姉様にもどっている。
神保町交差点から水道橋にかけて白山通りぞいにはアダルト書店やビデオ店が数多くあるが、DVD時代になってから価格面で秋葉原に押されここ数年やや閑散としてきている。だが秋葉原にはないマニアックなビデオが置いてある事もある。神保町周辺には写真集の古書店も充実している。秋葉原では売り切れ続出の心交社の高露出作も手に入る店もある。だが秋葉原ラムタラでもあっという間に売り切れた私の芦田実沙寿ちゃんTバック新作はここでも見当たらない。おいも屋では未確認である。
また秋葉原と違って再開発と言う名の浄化のターゲットにはまだされていないので安心してぶらつく事ができる。警官もまったくいない。保守政治家とゼネコンの手で失われていく東京の伝統文化を大事に守っていきたい。国を愛せ? 郷土を愛せ? 伝統を愛せ? 私の愛していた郷土の町並みはやつらにつぶされたのである。

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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