7月7日発売予定の小池凛ちゃんの最新作のジャケ写画像が早くも公開された。タイトルは「りん」のみである。この画像及びEIC-BOOKで公開されているその他のサンプル画像を見る限りかなりソフトな印象を受ける。3月に発売された大西杏奈ちゃんの「あんな12歳」よりさらにソフトな雰囲気である。これでいいのだろうか。ソフトに感じるのはおそらく靴下をはいた写真が一枚もないからであろう。会田我路独自の演出の一つに「水着に靴下」というテクニックがある。水着と靴下と言う通常ありえない格好でさらにそれをふとんやベッドの上で見せる事により、ただの水着を下着にしか見えないように演出するのである。このジャケ写サンプル画像にはそれがなく、ふつうの水着だけのただのアイドルイメージDVDのようになっている。これなら別に会田我路でなくてもいい。ジャケ写の写真の一部の股間に「修正」がかかっているが、これは何を意味するのか。たんなる思わせぶりな釣り画像か、それとも恐ろしい映像を収録しているというサインなのか。だが心交社は規制どころか年齢詐称でなければさらに過激化している。来月15日発売予定の中井ゆかりちゃん「Cuteな彼女。」ではTバックなどの露出はもちろん半ケツ、胸をもむ、股間をなでる、などのほとんどAV状態になっている(サンプルムービー)。しかしこの「Cuteな彼女。」シリーズは代々例の藤軍団が出演してきたシリーズであり、疑惑のない子の作品にはこういったシリーズ物は心交社にはない。このように混沌としている現在のU-15たまらな界ではたして小池凛ちゃんの今度の新作がどのような内容となるのか、今後のこの世界の行く末を暗示する指標的な作品となる。もしソフト路線なら他社の過激作はほぼ確信的年齢詐称とみてよいのではないか。現に我路先生自身も「みな14彩」などというふざけたタイトルをリリースしており、そう言った確信的作品と区別するために「りん」と年齢表示をしなかったのではないか。つまり知ってる人ならわかるよ、的なグレーゾーンをねらっているのではないか。だとしたら内容的には期待がもてるが12歳の大西杏奈ちゃんを「あんな」ではさすがにちょっと厳しいような気がする。知らない人でも子供だとすぐわかる。私としてはべつに詐称があろうとなかろうと少女がタイプかどうかで決めるのであまり関係はないが、小池凛ちゃんにはぜひ「りん13歳」「りん13歳愛妹」のような、凛ちゃんならではの恐ろしくも美しいたまらな映像を期待したい。
またおどろくべきことに、なんと本当に芦田実沙寿ちゃんとのコラボ映像が収録されているようである。収録されていなければジャケ写詐欺どころか完全な詐欺になってしまうからほぼまちがいなく入っているであろう。たまらない。私の予想と願望が次々と的中しているが、このまま内容の方も私の願望がそのまま的中することを乞い願う。
ところで秋葉原の中古DVDショップリバティーでは、先月発売中止となり通販のみの限定となった三花愛良ちゃんの「リアル」「ラストダンス」がそれぞれ12,800円で売られている。
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心交社の高露出作品

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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中井ゆかりちゃん、本人のブログを読むかぎり、中学生だと思いますが。いかにも中学生という感じの内容、文章です。ぼくは20代のころ、女子中学生と文通していたので、ああ、こんな感じの文章だったなと、懐かしく思ったり思わなかったり。

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