来月7日に発売予定の小池凛ちゃんの新作「りん」をEIC-BOOKで予約すると生写真の特典がついていたが、さらにA4縦長ポスターがおまけに加わった。おそらくamazonが4,331円で予約を受け付け始めたからであろう。amazonがぶんか社・海王社以外で我路作品の予約を受け付けることは通常なかったから、今度の新しいメーカーGARO-IMPACTはかなりやる気のようである。心交社やアイマックス、藤軍団などに若干押され気味の昨今の我路先生だが内容ははたしてどこまでいくのであろうか。心交社の過激作だけでなく、今月26日に新作写真集を発売予定の仲村みうちゃんの旧作まで売り上げ上位にくいこんでおり厳しい戦略が要求されるところである。このポスターをみると8月には芦田実沙寿ちゃん、9月には大西杏奈ちゃんのリリースもひかえている。たまらない。さらに10月には「りんとお友達」。「愛妹」「万開」「綿毛」といった今までのようなサブタイトルとはちがい、このタイトルのネーミングは明らかに路線変更を示している。これが内容にどう反映されているかが気になるところであるが前向きに期待したい。りんちゃんの隣にいる「お友達」はあんなちゃんであろうか。新作の「りん」にも実沙寿ちゃんとのコラボ映像が収められているようである。昨年しほの涼ちゃんと倉田みなちゃんのコラボ作があったが今月はコラボもののリリースが相次いでおり、いよいよ本格的なコラボブームの到来とみてよいのであろうか。プロレス化しつつあるU-15たまらな界にとってこれは一つのよい方向性であると私は感じる。新たな売国奴が副知事として加わった東京都と保守政治家とゼネコンによる伝統文化と秋葉原の破壊活動にU-15たまらない界がまきこまれないことをとりあえず祈る。祈りは行動への源泉である。
小池凛ちゃんの新作「りん」を
EIC-BOOKで予約
amazonで予約
心交社の過激作・問題作

ところで「男の子」ものは出ないのであろうか。低学年美少女の高露出が行き着いてしまえば次はもう「かわいい男の子」しかない。私は現時点では関心はないが、ニーズは現時点でもあるにちがいない。プロレス化しつつあるこの世界では十分可能性は考えられる。
今月発売・今後発売予定のコラボ作

藤軍団関係

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

コメント & トラックバック

No comments yet.

コメントする

カテゴリー

アーカイブ