愛川萌ちゃんの新作「fairy+ 愛川萌14歳」が発売されたが従来のfairyシリーズとちがい「+」がついている。何がプラスなのかと言うと白液である。Tバックはオマケ程度でしかなく本作のメインは白液ぶっかけシーンである。それも、U-15においてはアイスなめでさえ躊躇を感じる私にとってはかなり衝撃的な映像であった。股間、おしり、四つん這いになった萌ちゃんに後ろから急接近などたまらなシーンが徐々にエスカレートしていく。たんにチャプターをつなげるのではなく起承転結を意識したしっかりとした構成がこのシリーズの特徴である。白スクール水着では、仰向けになった萌ちゃんが股間を大きく開く。カメラは上半身に接近するが股間のアップはもうちょっとの所でスルーされ不満が残る。だがこれは後のクライマックスへの伏線なのである。ワンピースのシーンでふと気づいた。二プレスをしてない。そしていよいよ”そのシーン”のチャプターへと突入していく。ノーニプレスの黄緑のビギニでM字開脚の萌ちゃん。M字のまま後ずさりしていく萌ちゃんの股間にカメラは急接近。M字のままお風呂場に入ると、萌ちゃんの腹部にピューッと勢いよくかけられる白液。一瞬びくんと反応する萌ちゃん。とめどなくあびせられる白液が萌ちゃんの股間に垂れ流れる。仰向けになって脚を開いている萌ちゃんにさらにかけられる白液。サスペンスドラマの悲劇のシーンのようなBGMに、くびれのない幼児体型がよりキケンなムードをただよわせる。ノーニプレスの湿ったブラジャーがその先端の形をさらにくっきり鮮明に浮かび上がらせる。白液の着地点が徐々に下半身へと向かって降りていく。パンティーにかかった瞬間思わず手で覆う萌ちゃん。だが白液は容赦なくあびせ続けられる。そして無防備になった萌ちゃんはさらに大きく脚を開きその中心に向かってダイレクトに白液がピューッピュッ。股間の中心にピューッピュッ。白液が股間にピューッピュッ。首を左右に振りながらもだえる萌ちゃん。萌ちゃんの股間がぬっとりと濡れる。四つん這いになって高く突き上げたお尻にピューッピュッ。くねる萌ちゃんの腰。全身白液まみれになった萌ちゃんはぐったりとして横になったまま動かない・・・・。
これでいいのだろうか。”Tバック””過激化”を定着させた同メーカーだけにこのようなシーンがT同様標準アイテムになる可能性は十分にある。倉田みなちゃんの最新作「MoeccoDVDおクチに恋人」では白液による顔射、そして口内発射まである(サンプルムービー)。将来AVなどという話ではなく、私の感覚ではすでにAVである。芦田実沙寿ちゃんや森彩香ちゃんがこんなことしたら私はもう立ち直れない。このとどまる所をしらないU-15たまらな界の急激な変貌がいったいどこまでいってしまうのか、考えるだけでも恐ろしい。
今回の萌ちゃんの白液の衝撃をより堪能するには13才の過去作を先に観ておくことをおすすめする。その方が「彼女がこんな事を」的なインパクトはより倍増して味わえる。

ところで10月に「りんとお友達」をリリース予定の小池凛ちゃんが、その前に9月にも新作「りん14才」をリリース予定である。手抜きでないことを望むのはもちろんだが、この数ヶ月の間に進んだよりいっそうのU-15の過激化、いやAV化に我路先生がどういう方向性を見いだすのかも気になる所である。
愛川萌ちゃん新作「fairy+」を
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U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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