今日私は秋葉原へ行く。目的はもちろん三咲エリちゃん新作「Eri’s Ocean」を買うためである。先月の笠井恵利香ちゃんの心交社11才Tバック最新作「えりか100%」が今年最高のたまらな作品だっただけにあまり過度な期待はしていない。でも楽しみでしかたがない。とにかくたまらない一日となる。
話は変わるが夕べ久々にボクシングの中継を見た。例の藤永あおいちゃん似の頭の悪そうな芸能ボクサーの弟の登場である。しかしアホな芸能ボクサーの戦いぶりにイライラするのはもちろんだが、アナウンサーと解説者までが明らかにこのアホな芸能一家に肩入れしているのにはもっとイライラした。あのように手も出さずに頭を低くして入ってくるヘタクソな相手に対してはその頭を抑えるというのはバッティングを防ぐテクニックの一つである。だからチャンピオンにポイントで大差がつくのはあたりまえなのだがこのアナウンサーと解説者たちは「いいプレッシャーかけてますよ」「こんなに大差がつく戦いではない」などと平気でうそをつく。会場も明らかにチャンピオンよりで芸能ボクサーがヒールと化しているにもかかわらず「亀田コール」?こんなアホな芸能一家を応援するのはボクシングの事を全く知らないバカな小娘や若造や、父権という肩書きに保証を与えてもらわないと自分のアイデンティティーすら確立できない幼児並みの知能で生きているウヨクのオッサンとオバハンとジジイとババーぐらいだが、フェアプレーが建前のスポーツでさえここまでアンフェアな報道を平気でやるのがマスコミの実態である。いわんやU-15や秋葉原に関する報道に公平性や真実性をもとめる事などいわずもがなというやつである。
三咲エリちゃん新作「Eri’s Ocean」(サンプル画像|1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|12|
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昨日の検索人名ランキングである。
1:三咲エリ
2:芦田実沙寿
3:大塚みなみ
4:真奈
5:三花愛良
6:赤坂沙絵
7:かな
8:笠井恵利香
9:伊部管
10:倉田みな
11:愛川萌
12:小池凛
私の芦田実沙寿ちゃんが2位に急上昇である。だがその実沙寿ちゃんはとうぶん新作リリースの予定がない。同じ事務所の佐々木舞ちゃんが11月に久々に新作「胸キュン」をリリース予定なのでこの事務所がU-15たまらな界から撤退したわけではなさそうである。バンパイアとかWANTEDシリーズでさんざん自己満足を満たしたのだから今後は実沙寿ちゃんや大西杏奈ちゃんにもちゃんとした売れる作品に出演させてあげてほしい。

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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