7月から毎月新作リリースを続けている月刊小池凛の来月号は2本リリースである。まず14日の「小女帝」、その前の6日には今月の「りん&あかり」に続きAVメーカーソフトオンデマンドから「りん」である。我路センセである。最近の我路センセの作品はもうほんとに落ちぶれた感があるが、凛ちゃん自身にも残念ながら一年前のそこぬけのかわいい魅力がもうない。最近の凛ちゃんは、ピアスに茶髪にレディースのようなヘアースタイル、ほとんどヤンキーである。我路センセも、美少女カメラマンというよりはもはや安っぽい着エロメーカーと化してしまい、U-15作品としては小林万桜ちゃんの写真集をだしていたころが天井だったのだろうか。そういえば今年2月の凛ちゃん以来写真集をまったく出していない。ちなみに今作のジャケ写はこんな感じだが、5775円もの法外なお金を出して購入する勇気は私にはない。
思えばこのブログの第一号記事はちょうど一年前の11月27日、今では伝説の1本となった「愛妹」の記事であった。私のブログは凛ちゃんとともに歩んできたのである。その凛ちゃんがこのような形でしぼんでゆくのは残念でならない。このままソフトオンデマンドの女子高生着エロ路線に進んでいきそうな気配だが、私としてはぶんか社の三本だけで伝説となって輝きを残したままU-15界から消えてほしかった。も一度輝く凛ちゃんに会いたい。
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でも私には芦田実沙寿ちゃんがいる。そして今日は実沙寿ちゃんの誕生日である。実沙寿ちゃんには私から目一杯、精一杯のラブを送る。うふ。ほんとにもうたまらなすぎる。
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U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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