私の芦田実沙寿ちゃんの最新作である。「巫女」である。予想外に高たまらな度である。浴衣を着た実沙寿ちゃんがぎりっぎりのところまで裾をたくし上げそのたまらない太ももと股間にズーム。横になった実沙寿ちゃんをペロッペロになめ上げるかのように接近戦。四つん這いなってきゅっと高く突き上げた実沙寿ちゃん。たまらないおしりがくねくねとなまめかしく動きそのなまめかしいたまらないおしりを後ろからとらえる。巫女姿のTバックのシーンでは、裾をたくし上げあらわになったおしりを横からとらえ、何もはいていないように見える実沙寿ちゃんのプリップリのおしりああっ実沙寿ちゃんああっそして「みすず」の表紙のようなショットを映像で見せてくれるああっ実沙寿ちゃんのほのかなああっ股間ああったまらないああっああっ実沙寿ちゃんああっみああっあああっああっ・・・・。
だがこのメーカーでこのレーベルである。やはりなにか勘違いしている。この作品はほとんど全編にわたってスローモーションなのである。一部分とか一チャプターとかではない。ほとんど全部である。そのためスライドショー含め50分ちょっとしかないが実質的にはもっと少ない事になる。接近戦のシーンでも、スローモーションでこのスピードだから実際はもっと速くカメラは移動している事になり、そのせいかところどころぶれる。その上まぬけなことにスローモーションの最中にストロボなんかたくから画面全体が真っ白になるシーンまであり、さらにさらにまぬけな事に、カメラマンの影が実沙寿ちゃんにかかるというシロートレベルの照明ミスがある。現場で誰も気づかなかったのか。ここぞというシーンで突然洋ピンのようなBGMに切り替わる。ねらいはわかるがいかんせんセンスがない。ソファーなど室内セットも安っぽいというかとにかくセンスがない。スライドショーなんか、そのセンスのないひどいBGMのおかげでほとんどお通夜で故人をしのぶ会と化しどーしよーもなくドイヒー。とにかくせっかくのたまらな映像が非常にもったいない。おねがいだから普通に作っていただきたい。同日発売された「大西杏奈&酒井ひかり」も購入するつもりだったのだがやめた。そしてカメラマン氏はぜひぜひ「美少女学園」シリーズの「よいしょーい」のかけ声が気持ち悪い30代ワカゾーカメラマンの少女のほのかなたまらない肌をぺろっぺろっになめ上げるような超スロー移動ノーぶれ接近戦ペロペロカメラテクニックを見習っていただきたい。普通に美しい、たまらない実沙寿ちゃんに会いたい。そして表紙のようにおしりを真正面からがっちりとらえた映像もほしい。ああっ実沙寿ちゃんああったまらああっ実沙ああっみああっああっああっ・・・・・・。
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U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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