昨日の検索人名ランキングトップ15位である。
1:木内リカ
2:◯◯ゆかり
3:芦田実沙寿
4:早乙女萌
5:朝水れい
6:伊部管亨
7:中井ゆかり
8:真野しずく
9:荒木
10:領家ゆあ
11:松本あやか
12:大西杏奈
13:三咲エリ
14:赤坂沙絵
15:小池凛
木内リカちゃんのトップは相変わらずだが、来月1日に新作をリリース予定の◯◯ゆかりちゃんがいきなり2位に躍り出た。この◯◯ゆかりちゃんとはおそらく荒木秀明氏のウエブサイトに公開されている◯◯由加莉ちゃんのことだと思われるがだとすると9才小3である。荒木先生の作品は昨年3月の朝水れいちゃん9才以降ずっとTバックだが、ゆかりちゃんもTなのだろうか。だが12才前後が最もたまらなゾーンである私にとってはこの写真を見た限りではちょっと子供すぎる。いまひとつ少女じゃない。ゆかりちゃんの次がもしあるとすれば次の子に期待したい。
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ところで子供と言えば、毎年この時期には非常にいまわしい映像がテレビで流される。武道の気違いどもによる児童虐待シーンである。水中稽古、雪上裸足稽古のような定番虐待行為に加え、今年はなんと火のついた輪をくぐらせるというおよそ正気とは思えない虐待ショーが放映された。子供がしもやけ、凍傷、やけど、ケロイドなどの重傷を負ったらどう責任をとるつもりなのかぜひ聞きたいが、体を痛めつけ傷つける事を「勲章」だと主張するカルト宗教観をお持ちの気違いどもには責任などと言う言葉はSFの世界の話なのだろう。同じ行為が学校で行なわれたら、バレた分に関しては一応マスゴミは建前上児童虐待のニュースとしてとりあげるが、武道の気違いどもが同じ事をこの時期に行なうと「寒稽古」として堂々と公共の電波で全国に映像が流される。子供、もしくは人間にとって、苦しみや危機からいかに自分を脱出させるかが生きる上で非常に重要な事だが、武道の気違いどもとマスゴミはそうした人間としての根本を子供たちから奪っていく。出家僧が行なう苦行は自らを限界に追い込む事により悟りの境地を得ようという宗教観によるものであり俗世間で言う所の「精神修行」とは全く次元の違う行為であるということが、マスゴミと武道の気違いどもの極めて低い知性では理解できない。こうして権力や暴力に従順な国民が形成されていく。こういう教育を受けた子供は、強い者の前ではMに、弱い者に対してはSになるという気違い権力者にとっては理想的な”体育会系”バカに育つ。まちがいない。この国はバカと気違いに支配されている。言っておくが、精神障害者や精神病患者は文字通り障害であり病気なのであって、気が違っているわけではない。したがって、気が違っている人間を気違いと呼んでも何の差し支えもない。
今年もまた不快な気分でスタートしたわけだが、せめて私の愛するU15界はつつがなく平穏である事をただ乞い願う。
『戦前の少年犯罪』
昨今「少年犯罪が急増した」「モラルが低下した」などと誤報を続けるマスゴミの実態がよくわかるすばらしい一冊。マトモな人にとってはごく当たり前の事だが。

U15映像をタブレットで見れる。レンタルもあり

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