先週香山エリちゃんの心交社荒木秀明新作「Eri’s Island」が、私にとっては満を持して発売された。とりあえず一言だけまず言っておく。心交社は折れたのである。簡単に言うとエリちゃんの前作をはじめ、深浦ゆかり木内リカちゃん三咲エリちゃん笠井恵利香ちゃんらの作品でたまらなすぎるほどたまらなすぎたあんなシーンやこんなシーンがすべて封印、というよりカット編集されてしまったということである。もちろん他社に比べればそうとうたまらないことはたまらないのであるが、例えば最初のプールのチャプターでは平泳ぎ水中後ろパックリああっそして正面を向いたエリちゃんが水中とはいえああっああっおもいっきり正面パックリおっぴろげあああっあああっエリちゃん。冒頭からこれではどういう展開になっていくのだろうかと思い気やしかしピークはそれだけで後は特にどうということもなく終了してしまった。Tバックでの四つん這いバックショットは完全カット、まったくないわけではないが遠景でチラッとしかない。横向きで膝抱えポーズではそのかわいいお顔から徐々に下の方にカメラがパンしていくがエリちゃんのたまらないほのかな股間が見切れた瞬間フェイドアウトしてしまう。観終わった後のこのふん詰まり感は我路センセやアイマックスのギーサー作品を見た後のあの感覚に近い。我路センセやアイマックスほどひどくはないしエリちゃんのああっその白くて美しいおしりはありあまるほどたまらなすぎるのではあるが、しかし何があっても動じなかった心交社がついに折れたのである。2月の深浦ゆかりちゃんから5月の西野華ちゃんまで三ヶ月も開いた事実、そしてその華ちゃん以降の一連の同シリーズの内容を考えるとやはりそう結論せざるを得ない。3月の泉明日香ちゃんの新作のトーンダウンな内容を鑑みても今年の早い段階で心交社は折れていたのである。残念である。U15DVDに関しては何一つ違法行為はしていないにもかかわらずこの展開である。
ただ過度な期待をしてはならないと言いながら実は過度以上の期待をエリちゃんの新作にしていた私の見方にも問題はある。さらに今日心交社いやイメージクリエーターのWebサイトに公開された9月5日発売予定の西野華ちゃんの新作「Flower Party」ジャケ写を見る限り、折れたどころかむしろテンションが思いっきり上がっている。表紙の思いっきりくいこみTバック、そして裏ではああっ仰向けでのおっぴろげショットなどちょっともうああっああっ華ちゃん。エリちゃんも写真集ではたまらなすぎるおっぴろげショットの見開きがあるがああああああエリちゃんああああっこの華ちゃんのジャケ写ほど大きくは広げてはいない。もちろんDVDのジャケ写には使われていないし当然本編にもない。だがこの華ちゃんの新作の場合写真集の裏表紙にも同じ写真が使われており、おっぴろげシーンは写真集にはあるがDVDにはないという”準ギーサー”パターンの可能性もある。この程度の準ギーサーはTバック化以前の同社にもみられたが、それともいよいよ荒木氏および心交社も我路センセやアイマックスのような本格的なサギー商法にシフトしていくのか、同社の展開が読めない、および同社の行く末を考えると当分眠れない。
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